カスタマーサービスとカスタマーエンゲージメントのプラットフォームである「Zendesk」の導入支援をする株式会社エクレクト(本社:東京都世田谷区、代表取締役:辻本真大、https://eclect.co.jp/)は、2019年11月1日付で、元ジャパンネット銀行取締役会長小村充広氏が監査役に就任したことをお知らせします。

■小村充広(こむら・みつひろ)プロフィール
1982年 株式会社三井銀行(現三井住友銀行)に入行。営業店を経て、新商品・新サービス開発、事業開発を担当。新たな銀行商品・サービス、消費者ローン事業の立ち上げなど、常に他の銀行に先駆けた取り組みを実施。
日本初のインターネット専業銀行のジャパンネット銀行を立ち上げ、2000年同銀行取締役企画部長に就任。常務取締役、代表取締役専務取締役、代表取締役社長、取締役会長を経て2019年退任。2019年7月より、freee株式会社および子会社のfreee finance lab株式会社に参画。現freee株式会社執行役員兼freee finance Lab株式会社代表取締役会長。2019年8月より株式会社エクレクト顧問を経て、2019年11月1日より株式会社エクレクト監査役に就任。

■株式会社エクレクトについて
エクレクトはZendeskの公式認定資格を全て取得している日本唯一の会社です。2019年11月には、インプリメンテーションパートナー制度の最上位である「プレミアインプリメンテーションパートナー」として、この度アジアパシフィックで初めて認定されました。Zendeskの導入支援・データ移行・テンプレートの制作、各種Zendeskアプリケーションの開発、既存システムとの連携など、多くのお客様に提供しております。クラウドサービスを専門に各業界で活躍したプロフェッショナルたちが、お客様のZendesk活用の成功に向けて支援いたします。